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今週の三田・里山キャンパス(334):ツグミ

雪の中、エサ探し?(Central Garden)

20220121Mツグミ

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/21 16:23

今週の三田・里山キャンパス(333):フェノロジーカレンダー、仕込中

大寒の時期を迎え、現在、仕込み中です。コロナ禍のなか、大学の行事や地元・三田市のイベントなどが中止されました。次年度は、これらの情報を如何に付加できるか、この点が完成に向けての大きなポイントになりそうです。

音声や動画と連動した「フェノロジーカレンダー」を考える。 | 研究ピックアップ | 神戸三田キャンパス | 関西学院大学 (kwansei-ksc.jp)

20220121フェノロジーカレンダー仕込み中

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/21 16:12

今週の三田・里山キャンパス(332):雪風景(写真と音のコラボ)

雪を踏む音と写真のコラボです。(Sky Garden)

雪を踏む音

20220121雪の足跡

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/21 11:58

12月29日 台日合同研究発表会

12月29日、昨年と同様にオンラインで関西大学3チーム、致理科技大学2チーム、関西学院大学2チームの研究発表が行われた。私は奥西君と共同で発表会のマイク等のアシスタントと交流会のオペレーションを担った。

発表会の中では、致理科技大学の大学マスコットキャラクターを作成したグループが印象深かった。関西大学では自然葬に着目したテーマで、台湾の学生からのコメントと合わせて、今までに全く知り得なかった知識を得ることが出来た。

交流会においては、初めてこのようなオフィシャルの場でオペレーションを行ったため急な欠席者等に対する臨機応変な対応がいかに難しいかを思い知った。オペレーションする側の苦労を知ることが出来て、もうすぐ社会に出る立場としてとてもいい経験になった。

  • 投稿者:酒井 遥
  • 投稿日時:2022/01/19 13:44

今週の三田・里山キャンパス(331):今朝、雪降った?

雪の名残が。(Ⅲ号館前)

20220118今朝の雪

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/18 10:37

今週の三田・里山キャンパス(330):今日の月

国立天文台のHPにアクセスしたところ、満月は明日だった。

明日は「2022年 地球から最も遠い満月」のようだ。(Ⅰ号館より)

20220117今日の月

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/17 19:37

今週の三田・里山キャンパス(329):トサミズキ

寒い日が続いていますね。(Ⅰ号館横)

20220115トサミズキ??02

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/17 11:29

今週の三田・里山キャンパス(328):ドウダンツツジ

寒い日が続いていますね。(Ⅰ号館横)

20220115ドウダンツツジ101

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/17 11:25

今週の三田・里山キャンパス(327):ハクサンボク

寒い日が続いていますね。(Sky Garden 近傍)

20220115ハクサンボク02

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/17 11:22

今週の三田・里山キャンパス(326):マサキ

寒い日が続いていますね。(Ⅰ号館と第一厚生棟の間)

20220115マサキ

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/17 11:17

台日合同研究発表会 報告

日時:12/29 10:00~18:00

場所: Zoomにて

昨年に引き続き、今年もオンラインにて関西大学と致理科技大学との合同研究発表会に参加した。各チームごとの研究発表と交流会の2部構成だった。今回は発表はせず交流会のみの参加となったが、どの大学の発表も興味深いテーマだった。交流会では台湾の学生とチームを組み、難破船の危機を乗り越えるゲームをした。台湾の学生は日本語に苦労していたがなんとか意思疎通も取れ、最終的にはお互いの国の便利な言葉を教え合い、インスタグラムも交換した。発表や交流会を通して普段知ることのない台湾の文化を知ることができ、有意義な機会になったと思う。

  • 投稿者:中迫 叶芽
  • 投稿日時:2022/01/15 15:59

12月29日 台日合同研究発表会報告

2021/12/29 台日合同研究発表会報告

今年度の台日合同研究発表会はZOOMにて行われた。

致理科技大学、関西大学、関西学院大学の三校が参加した。

4回生は運営と聴衆で参加した。

 

台湾の学生も日本校の学生も、それぞれが異なった視点で興味深い発表であった。

特に印象に残ったのは、台湾校のマスコットキャラクターを作成したというものだ。キャラクターの作成だけではなく学校の連絡事項を確認できるようなSNSの友達機能を作ったり、イメージソングを作成するなどユニークで興味深い発表であった。

今回は自分の発表がなかったため、存分に他校の発表を聞くことができた。

また交流会についても、台湾の学生と会話することができて楽しかった。去年に連絡先を交換していた台湾学生との交流が続いているため大事にしたい。

  • 投稿者:高瀬 桃子
  • 投稿日時:2022/01/14 10:23

12月29日 台日合同研究発表会 報告

日時:2021年12月29日
会場:Zoom
参加校:致理科技大学、関西大学、関西学院大学

 

今回は聴衆として参加をした。
昨年度は、台日合同研究発表会が初のオンライン開催だったこともあり、予想外のハプニングが多々起こっていた印象であったが、今年度は比較的スムーズに発表会が進んでいたと思う。

台湾の学生は流暢な日本語を巧みに使い、興味深い発表をしてくださった。
日本の大学の生徒も多角的な視点で台日の比較をされていたのが、とても面白かった。
特に印象に残ったのは、台湾ではポピュラーなタピオカと日本では一時の流行に終わったタピオカを比較研究されていたのは興味深いものであった。

  • 投稿者:髙橋 菜奈美
  • 投稿日時:2022/01/13 21:15

12/29 台日合同研究発表会 報告

関西大学3チーム、致理大学2チーム、関西学院大学2チームの研究発表会が、前年と同じくZoomで開催された。私は、発表会とその後の交流会に参加した。

致理大学の2チームは、台湾と日本における自然葬への認識について、日本語学科のマスコット制作の研究発表が行われた。自然葬について自分の知らない分野の新しい知識を得ることができ、貴重な機会だった。また、マスコット制作では、コンセプト設定や日本語音声などが細かく制作されており、興味深い内容だった。

致理大学の発表において質問を行った際、相手の回答の意図をきちんとくみ取ることが出来なかったことが反省点である。今後は、相手の発言をきちんと聞き取り、要約し、更に質問を投げかけるなどの必要があると感じた。

交流会では、危機管理についてのディスカッションを行った。台湾の学生の日本語でのコミュニケーション能力が高いだけでなく、日本のカルチャーについても積極的に興味を持っており、私達日本人と不自由なく会話を進めることができた。中国で流行っているコンテンツについても教えてくれるなど、短い時間の中でも充実した交流会だった。

  • 投稿者:板敷里央
  • 投稿日時:2022/01/13 20:04

今週の三田・里山キャンパス(325):ユリノキ

なかなか近づけないので、望遠レンズを使って木に残っていた果実を狙ってみました。側芽も見えますね。

(Ⅰ号館横)

20220110Mユリノキ

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/10 12:22

今週の三田・里山キャンパス(324):絨毯?

メタセコイアの葉が地面を見事に覆っていました。(Ⅰ号館横)

20220107メタセコイア

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2022/01/07 19:09

12月29日 台日合同研究発表会 報告

研究

・聴衆者のことを考慮したプレゼンテーションになっていなかった

・分析することが目的となってしまっていて研究目的に迫れなかった

・社会的意義に関して、研究が難航したことにより、視野が狭くなり研究を行う上での本筋から逸れてしまっていた

交流会

・コミュニケーションをとる際、日本人同士で話を進めすぎた

・相手に対する配慮が足りず、少し理解しにくい日本語や言い回しをしてしまっていた

 

  • 投稿者:丸山
  • 投稿日時:2022/01/05 23:53

12/29 台日合同研究発表会 報告

発表テーマ:「台湾と日本の大学生における投票行動の比較研究」                    
<発表会>
今回の発表会では致理大学と関西学院大学が2組ずつ、関西大学が3組での発表でした。今回の発表で一番印象に残ったことは関西大学の発表です。関西大学の発表の説明は端的にわかりやすく発表聞く側に配慮された発表内容となっていました。聞いている側を配慮してプレゼンテーションや説明などを行うという事取り入れていく必要性があると感じたのでアルバイトの接客でのお客さんへの説明に取り入れることができ以前よりお客さんの反応が良かったので次回プレゼンテーションをする際には相手に分かりやすくという事を念頭に置きながら行うつもりです。私たちの研究は仮設やテーマがかなり変わってしまうという事が多かったのでじかいは文献調査をしっかり行い軸を固めて研究を行う。
<交流会>
現地の人とオンラインで話し合うという経験は初めてだったので刺激がかなり強かったです。海外の人と交流したことはありましたが現地に住んでいて日本語ができる人と関わるというのは初めての経験でした。反省点としては今回のゲームをやった中で台湾の方の意見を引き出せなかったことです。次回そういった海外の方との交流の際には分かりやすく説明して意見が言いやすい環境を作ることを心掛けることを念頭に置きながら交流する。

  • 投稿者:入江優輝
  • 投稿日時:2022/01/05 23:47

12/29 台日合同研究発表会 報告

研究会
他大学の発表ではとても興味深いものが多かった。特に台湾の大学生の発表はユニークで、尚且つ日本語で発表している姿にとても感心した。我々の発表は最終的には情報量が多くなってしまい何を一番伝えたいのかわかりにくいことになってしまったと思う。一年間の反省としては、早い段階により多くの先行研究を読んで軸を早めに固めること、自分含め各自が統計の勉強をきちんとやるべきだったこと、グループワークの難しさを見越してスケジュールを各自協力的に合わせるべきだったなと思う。

交流会
台湾の学生1人と関学生3人の班だった。互いに質問しあったり日本の楽しい場所や台湾の楽しい場所などを教え合った。決してわかりやすい日本語を使って話したわけではないが全て聞き取ってくれてきちんと意味を理解していたので日本語に対するレベルの高さを感じた。互いに貴重な交流会になったと思う。

  • 投稿者:南橋 洸
  • 投稿日時:2022/01/05 23:09

12月29日 台日合同研究発表会 報告

関西大学3チーム、致理科技大学2チーム、関西学院大学2チームの発表がZoomで行われ、私は発表会と交流会の参加と運営を担った。

今回の発表会では、自分が詳しくない分野について新しい知識を得ることができ、非常に貴重な機会であった。特に身近なタピオカの流行についての研究や、台湾と日本における自然葬への認識についての研究は興味深い内容であった。
また、発表会、交流会の運営側として参加させて頂いたが、タイムラインの進行に合わせて準備や実行する大変さを実感した。特に、マイクのハウリングやZoomの設定に加えて、交流会でのメンバー調整など想定外の事態に焦ったが、無事に終えることができたため、良い経験となった。

  • 投稿者:奥西 弥亨
  • 投稿日時:2022/01/05 22:06

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