新着エントリー

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。夜分に失礼します。

4月から佐山ゼミでお世話になります、新3回生の大谷綾香と申します。
今回は、「残された大学生活をどう過ごすか」について書かせていただきます。
私は、自信をもって大学生活を終えられるようにしたいです。そのために、残された大学生活は勉学と部活動ともに努力を惜しまず過ごしたいと考えております。

私は以前から環境に関心があったことに加え、佐山先生の人柄に惹かれて当ゼミを志望しました。そのため、残りの2年間を佐山ゼミ生として過ごせることに感謝し、積極的に学んでいきたいです。また、ゼミ活動を初めとする大学での学びだけではなく、現在取り組んでいる語学や資格の勉強も継続していきます。

また、私は応援団総部吹奏楽部に所属しております。昨年は新型コロナウイルスの影響でほとんど活動することが出来ませんでしたが、その期間に、仲間と切磋琢磨して練習し、本番を迎えられていたことがどれほど貴重だったのかを実感しました。その時の気持ちを忘れず、これからも演奏会や体育会の応援のために日々練習を積み重ねていきたいと考えております。

大変長くなってしまいましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。
佐山ゼミの皆様、2年間よろしくお願いいたします。

大谷 綾香

 

  • 投稿者:ehf52798
  • 投稿日時:2021/03/08 21:10

今週の三田・里山キャンパス(103):スイセン(花)

今日、気が付きました。(第一厚生棟横)

20210308スイセン(花)

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/03/08 17:36

今週の三田・里山キャンパス(102):ツクシ

着実に季節は巡っています。(第2学生駐輪場横)

20210308ツクシ

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/03/08 13:19

残された大学生活をどう過ごすか

こんばんは。 佐山ゼミに新しく入りました、新3回の菅大伍と申します。

 

私は残された大学生活を以下のように過ごしたいと考えています。

私は体育会に所属しているのですが、2020年はほとんど活動をすることができませんでした。

クラブ活動は、学生のうちにしかすることができない非常に貴重な経験であるため、残念でした。

しかし最近、ようやく活動を開始することができ、短い練習時間ではありますが、残された日々を噛み締めて練習に励みたいです。

また、1年後には就職活動が始まるので、自分の将来を考える時間を増やして、そのための勉強や資格の勉強などをしていきたいと考えております。

佐山ゼミの皆さん、2年間よろしくお願いいたします。

  • 投稿者:flf58369
  • 投稿日時:2021/03/06 23:37

残りの大学生活をどう過ごすか

はじめまして。四月から佐山ゼミでお世話になる新三回生の宮畑友翔です。

大学生活前半では自分の所属している体育会ラグビー部での活動がほとんどでした。大学生活の後半からは所属しているラグビー部で先発メンバーになる。就職活動に向けての自分の強みを見つける。そしてゼミの活動に積極的に取り組む。スポーツ面・就職活動に向けての生活面・ゼミ活動これらの三つを両立できるように頑張ります。

これからの二年間は今後の将来に大きく関わる大切な二年間になると思うので、後悔なく過ごせるよう一日一日を大切にし楽しんでいきたいと思います。

コロナウイルスの影響やゼミに馴染めるかなど不安はたくさんありますが先輩方や同回生と楽しく実りのある充実したゼミ生活を楽しみにしています。これから二年間よろしくお願いします。

  • 投稿者:dqe59851
  • 投稿日時:2021/03/06 13:34

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。
4月から佐山ゼミでお世話になります。新3回生の島本菜織です。
私は残された2年間の大学生活は、自己形成と部活動に力を入れて過ごしていきたいと思っています。
昨年、新型コロナウイルスの影響により、学校に行くことや部活動を行う事ができなくなりました。しかし、その中で何ができるのかを自ら考える事が増えたと思います。コロナのせいで…と考えてしまう時も多くありましたが、今ではコロナだったからこそ、と考えることの方が多くなりました。
卒業後にどんな職業に就きたいのか、どんな事をしたいのか未だに決められていませんが、残された2年間で総合政策学部だからこそ学ぶ事ができる幅広い分野を学び、選択肢を少しでも広げられるようにしたいと思います。そして、自立型•主体的な人間になりたいと考えています。
宜しくお願い致します。
島本菜織

  • 投稿者:島本菜織
  • 投稿日時:2021/03/05 20:44

残された学生生活をどう過ごすか

はじめまして。

4月から佐山ゼミでお世話になります新3回生の細見茉弥と申します。

残された学生生活は、ゼミ活動に力を注ぐことはもちろん、所属している体育会カヌー部の活動も全力で取り組みたいと考えております。

部活動では、新型コロナウイルスの影響で活動できない期間が続き、多くの試合が中止になりました。今まで当たり前だったことが当たり前ではないと気づかされた1年でした。このように活動が制限されている中でも自分に出来ることは何かと考え、1回生の頃からの目標を達成できるように全力で取り組みたいと思います。ゼミ活動では、第一希望の佐山ゼミに入ることができ、本当に嬉しく思います。これからは、ゼミと部活の両立を掲げて頑張ります。気づけば学生生活もあと半分となってしまいましたが、いろいろなことにチャレンジして、後悔のない学生生活を送れるように全力で取り組みたいと思います。

最後になりましたが、佐山ゼミの皆様、これからの2年間宜しくお願い致します。

細見茉弥

  • 投稿者:exf52542
  • 投稿日時:2021/03/05 14:46

進級論文について

こんばんは。
佐山ゼミ新4回生の松尾諒太です。

まさかこの1年間がこのような1年になるとは思ってもいませんでしたが、自分自身、非常にプラスになった1年だと感じています。
ちょうど1年前の「残された学生生活をどう過ごすか」では、将来やりたいことは特に決まっていませんでしたが、現在はやりたいことが見つかり就職活動に励んでいる今日この頃です。

私は、「段ボールの持続可能性」というテーマについて進級論文を書きました。
現在、地球温暖化や環境汚染といった持続可能な社会への関心が高まると同時に、レジ袋有料化や2050年までに脱炭素社会の実現、再生可能エネルギーの促進といった環境問題への関心が高まっています。中でも、東京五輪選手村のベッドに段ボールが使用されるように、環境負荷が低くリサイクル効率も高いことから段ボールの需要が高まりつつあり、今後人々の生活のより近い部分において段ボールが重要な役割を果たすことが考えられます。実際に私自身、スーパーにてアルバイトをしていますが、レジ袋有料化に伴い、無料配布している段ボールに入れて持ち帰るお客様の増加を感じました。
本研究では、環境にやさしいと言われている段ボールの機能性や様々な役割から段ボールが持つ持続可能性を考察しました。日本の経済成長とともに日本国内における段ボールの消費量は増加し続けていること、商品によって使用される段ボールの構造や強度は異なること、環境に良いとされている段ボールでも環境への問題点を有していること、などといった正と負の側面から考察できたことで、持続可能な社会に向けて段ボールが持つ可能性は大いにあるが具体的にどう貢献できるのかといった提案が課題として残りました。
今後は、持続可能な社会に向けて段ボールが今後重要な役割を担うと感じた一方、段ボールを用いて環境問題に寄与できる具体的な取り組みや環境政策面からのアプローチを考えています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。
寒い日と暑い日の寒暖差が日に日に増していますが、皆様、体調にはご自愛ください。

松尾諒太。

  • 投稿者:drg44889
  • 投稿日時:2021/03/02 00:36

今週の三田・里山キャンパス(101):ヒヨドリ

このシリーズ初の鳥(写真)の登場です。(Sky Garden)

20210228ヒヨドリ

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/28 12:32

進級論文について

失礼いたします。佐山ゼミ新4回生の坂梨有紗です。

今回は、進級論文の概要について書かせて頂きます。

 

私の研究タイトルは「熊本における天然地下水を守り続けるために」です。

私の地元である熊本県の天然地下水について調べてみたいと感じたことから、このテーマを選びました。興味を持ったきっかけは、地元を離れた生活や中期留学の経験を通して、地下水のすごさに気づいたことです。一人暮らしを始めた頃、水道水を口に含んだ際「おいしくない。」と思いました。飲料水として直接水道を利用しなくても、歯磨きの時においしくない味がする。そこで、熊本と兵庫の水の違いに気づきました。また、留学先では、生活用水が硬水であったため髪の毛がギシギシになったり、お腹がゆるくなったりと様々なトラブルがありました。このような経験を通して、進級論文では地下水について調査したいと考えました。

なぜ熊本県はおいしい地下水に恵まれているのか、地下水が文化や人にどのような影響を与えてきたのかという点を中心に研究を進めました。

熊本県が地下水に恵まれている理由は、大きく2つあります。1つ目は、阿蘇の大地による自然のシステムです。約27万年前から9万年前にかけて、阿蘇山の大火砕流噴火によって隙間に富んだ水を育みやすい性質の大地が形成されました。また、約400年前、肥後藩主の加藤清正公が、水の浸透しやすい性質の土地に多くの堰と用水路を築き、水田を開きました。このように、自然と先人のシステムが組み合わさることで、地下水に恵まれた都市となりました。

また、熊本県の地下水は、市販で売られているミネラルウォーターよりミネラル成分の数値が高く、おいしいんです!水道蛇口から、ミネラルウォーターってすごいと思いませんか?熊本に遊びに来たときは、ぜひ水を飲んでみてください!!

水に恵まれた都市であることから、農作物をはじめ、お酒やお茶などの特産物がたくさんあります。また、水に関連したお祭りやイベントが多く開催されており、昔の人々と水の関わりについて知ることができました。

この研究を通して、熊本の地下水について多くのことを学ぶことが出来ました。貴重な地下水を守り続け、後世にも残していくためには、行政の取り組みだけではなく、一人一人の行動や意識、企業の協力を得るための対策が必要であると感じました。特に、教育の場を通して水に対する学びの場を作ることが大事であると考えます。

今後の卒業論文では、他県や諸外国の取り組み事例をもとに、具体的な対策や取り組みについてさらに研究を深めていきたいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

坂梨有紗

  • 投稿者:fcg44685
  • 投稿日時:2021/02/28 10:46

今週の三田・里山キャンパス(100):ハナミズキ(花芽)

記念すべき100回目は、ハナミズキの登場です。

欄干などで見かける擬宝珠に似ていませんか? (アカデミックコモンズ、バスロータリー側)

20210225ハナミズキ(花芽)

 

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/25 15:16

進級論文について

こんにちは新4回生の小川理央と申します。

今回は進級論文の概要について述べさせていただきます。

 

今日、私たちは利便性を求めて有限な資源を大量消費し、環境悪化に拍車をかけてきました。その有限なエネルギーをいかに効率的に活用するか、持続可能な社会にするためにどう対処すべきかを考察しました。

 

私は環境問題、なかでもエネルギー問題を解決する手法の一つとしてITを利用したスマートシティの面から改善案を提案しました。その際にすでに取り組みを始めている事例を参考に実際にスマートシティを現在の町に作るにはどのような問題点が現出するか、についても考察しました。その事例の一つがTOYOTAのウーブンシティで、ちょうど昨日着工しました。2025年までに入居が始まる予定で、将来的には2000人以上が暮らす街になる構想が練られています。

ウーブンシティは自動運転車やロボット、住宅、モノや人がインターネットで繫がり、集めたデータで最適なサービスを提供するスマートシティで近未来都市のようでとてもわくわくしています!ぜひ少しでも興味がある方は以下のリンクから30秒程のイメージビデオを見てみてくださいね、きっと完成が待ちきれなくなるはずです!YouTube Preview Image

Woven City | トヨタ自動車株式会社 公式企業サイト (global.toyota)

  • 投稿者:dqh49672
  • 投稿日時:2021/02/24 19:31

今週の三田・里山キャンパス(99):紅梅

20210219紅梅(花)

近づいていくと、なかなかの彩りでした。(Ⅲ号館前)

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/23 11:22

今週の三田・里山キャンパス(98):アセビ(花)

日当りのいい場所では花が咲き出しました。(Sky Garden)

20210219アセビ(花)

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/20 10:27

残された大学生活をどう過ごすか

こんにちは、はじめまして。

来年度から佐山ゼミでお世話になります、新3回生の鈴木花奈(すずきはな)です。

残された大学生活は、ゼミでの活動はもちろん、文学部と総合政策学部の二重教職過程を全て終えること、興味のある資格試験の勉強に加えて、現在所属している体育会スケート部フィギュア部門での活動を頑張っていきたいです。

私は将来社会科教師になろうと考えています。総合政策学部生ですがもともと社会系のことがあまり得意ではなく、教職をとるのにも苦労しています。そのため、以前から好きだった理科にも触れたいな、と思い環境系の佐山ゼミを志望しました。佐山先生の環境系の授業はとれるだけとらせていただいてきましたが、どれも興味深く楽しいものばかりでした。今回、1回生の時から志望していた佐山先生のゼミに所属することができて本当に光栄です。

ご迷惑をおかけすることもあると思いますが、2年間よろしくお願い申し上げます。

鈴木 花奈

  • 投稿者:flf58369
  • 投稿日時:2021/02/20 01:37

進級論文について

こんにちは!佐山ゼミ新4回生の青木梨紗です。

近頃は新型コロナウイルス感染症拡大により、緊急事態宣言や時短要請など厳しい状況になっていますが、皆さんはお変わりないでしょうか?

最近ニュースを見ていると、各地では大学生など多くの若者が街に出かけている様子をよく目にします。

当初と比べ、感染への危機感が減っているのかなと感じております。

周りの方々に迷惑をかけないためにも、自分の身は自分で守り、必要以上の外出は控え、感染防止に務めた行動を心がけなければと改めて強く思いました。

ゼミブログを投稿するのは約1年ぶりで、少し緊張していますが、最後まで読んでいただけますと幸いです。

さて、ここからは本題である進級論文について書かせていただきます。

私のテーマは「イルカショーの歴史  なぜ全国の水族館にイルカショーがあるのか?」です。

私自身、動物が大好きで、もちろん水族館も大好きです。しかし、最近は、多くの動物保護団体が誕生し、動物保護の観点から動物達を解放するべきだという議論が多くなされています。また、動物達の真の在り方を世界に訴える為のドキュメンタリー作品も多く、これまで関心のなかった人々までもが知ることができ、解放を訴える人々も増えてきています。

私もイルカショーに出演するイルカたちの劣悪な飼育環境を訴える、あるべき姿を伝えているドキュメンタリー映画を拝見しました。動物保護の観点にとらわれず、自分自身で水族館、イルカショーに関して進級論文で調べたいと思ったのがきっかけです。これをきっかに進級論文にて、このテーマで研究をしたいと考えました。

水族館が始まったきっかけやイルカショーの世界的な始まりについて、日本でのイルカショーの歴史や、関西にある各水族館のイルカショーの導入時期や導入きっかけを調査し、水族館の本来の目的や日本におけるイルカショーの存在はどのようなものなのかについて研究しました。

水族館は食料のストックから観賞用へと変化し、技術の進歩により現在のような大規模な水族館が出来たとされています。イルカショーは映画撮影をきっかけに遊びからスタートし、トレーニング、研究するという形を経て今のようなエンターテインメント要素のあるショーが出来上がったとこれらの調査から分かりました。

イルカショーの導入が多く進んだきっかけに少なくとも来場者数の増加に繋がったこと、売上の貢献に繋がった事も否定できないと考えています。一方で世の中の考え方の変化に伴い、現在のような保護要素を多く持つ水族館が増えてきているということも分かりました。イルカショーという存在が我々に学びや感動を与えてくれることも事実だと考えています。

今回、各水族館の歴史や導入背景を知り、グラフ化したいと考えていましたが、答えられないとの回答も多く、イルカショー導入による来場者数への影響を具体的に明らかにすることが出来ませんでした。卒業論文では引き続き、このテーマについて調べたいと考えています。全国の水族館に可能な限りご協力頂き、影響を調べ、グラフ化したいと考えています。また、イルカショーを持たない水族館についても調査し、違いについても調べていきたいと思っています。これらの調査を踏まえて動物保護の観点にとらわれず、水族館にイルカショーは必要かどうかについて述べていく予定です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

青木梨紗

  • 投稿者:fth48472
  • 投稿日時:2021/02/19 14:25

「国立公園と風景の政治学」(京都大学学術出版会)

とうとう出来上がりました。

国立公園と風景の政治学

第6章、第11章の扉写真は、私が撮影した思い出深いものを使わせていただきました。

第6章:川湯赴任の年(89年)、羅臼に駐在していたOレンジャーに案内してもらって撮影したものです。

第6章

第11章:屋久島赴任の年(95年)、ネイチャーガイドのMさんたちと石塚小屋に泊まり、翌日の快晴の中、宮之浦岳~縄文杉~荒川口への途中で撮影したものです。95年はヤクシマシャクナゲの当たり年でした。

第11章写真

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/19 12:07

今週の三田・里山キャンパス(97):ロウバイ(花)

花の少ない時期だけに貴重です。(Ⅲ号館前)

20210219ロウバイ(花)

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2021/02/19 09:36

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。

4月から佐山ゼミでお世話になります新3回生の伊藤莉夏と申します。

私は残された大学生活を環境問題についての正しい知識を身につけ理解を深めていく事と、自己形成に費やしていきたいと考えております。

昨年からの自粛生活で外の空気を吸う事や自然と触れ合う機会が減り、普段意識していないところでどれだけ周辺の自然環境が自分に影響を及ぼしていたかを実感しました。それと同時にそういった環境をただ受け取る側ではなく、後世のために守る・創る側になりたいと思うようになりました。その為に、まず環境問題に対する正しい知識を付け、私にできることを探していきたいです。

これから2年間よろしくお願い致します!

伊藤莉夏

  • 投稿者:ete55794
  • 投稿日時:2021/02/17 14:39

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。4月から佐山ゼミでお世話になる新3回生の鈴木力樹と申します。

私は、既に大学生活の半分が終わってしまったという気持ちで、今の春休みを過ごしています。特に2020年はコロナの流行がどのような場面でも目にする、耳にすることが多く、たくさん遊ぶ、やりたい事を探すといった理想的な大学生活を送ることは出来ませんでした。さらには2021年も同じように、多くの場面でコロナの流行と向き合うことになると思っています。そのため、残りの大学生活においては、大学生活の前半でしてしまった失敗や後悔を繰り返さないように、より工夫を重ね、何事にも努力を怠らないということをしっかり意識して過ごしたいと考えています。

具体的には、このゼミだからこそ出来る経験、学びに対して積極的に取り組む、どのような職に就きたいのかを明確化する、卒業後も繋がれるような人間関係を作るといったことを実現したいと考えています。

最後になりましたが、残された大学生活の中でも比較的多くの時間を過ごす佐山ゼミの皆様、2年間よろしくお願いします。

鈴木力樹

 

 

 

 

  • 投稿者:drf50579
  • 投稿日時:2021/02/15 22:20

カテゴリー一覧

他のゼミ室へ