新着エントリー

2018.4.24 チャペル

Bridge for Children, KGU 学生スピーチ
石丸加菜さん(総政3年)、太田佳乃さん(総政3年)、横山菜乃さん(総政2年)
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(参加者の声)
・昨年夏にオープンキャンパスでフィリピンの靴プロジェクトの話を聞いて魅力を感じ、今日のチャペルに参加しました、何かに熱中する先輩方がとても輝いて見えました。
・自分の行動が間接的にでも世界の大切な命を守ることにつながっていると考えたら、とても意味深いものだと思いました。夢や希望を与える人になりたいです。
・私も大学生活をダラダラ過ごすのではなく、ボランティアや国際交流などを通して自分を成長させたいと思います!いろいろなことに挑戦し、あっという間にすぎてしまう大学生活を無駄にしないようにしたい。
・留学しなくても海外の子どもを支援できるのだと思った。留学を迷っているが、このようなサークルに入って海外のことを考えるのも1つの方法だと思った。
・活動は継続が大事。お話しの中であったように、一回やったからといって満足したらいけないと実感した。
・BFCで活動している人の声を聞けてよかった。また同じ地球で靴をもたない子どもたちがいることを知り、私も力になりたいと思った。チャペル内で読まれる聖書の内容も理解できるようになってきた。
・大学4年間はあっという間に過ぎてしまうので、いろいろな活動に参加して、自分の真っ白なキャンパスをカラフルにできるようにしたい。
・靴プロジェクトは素晴らしいと思いました。活動や継続の難しさなど困難があっても、フィリピンの子どもたちのためにやりがいを見つけて活動していらっしゃる姿に感動しました。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/04/25 09:56

進級論文について

皆さん、こんばんは。佐山ゼミ新4回生の塩見昂平です。
今日は私の進級論文について軽く書かせて頂こうと思います。
私の進級論文のテーマは「幸福先進国と幸福途上国間での幸福度の差」についてです。
この研究テーマにした動機としては、昨年の夏、一ヶ月間フィジーでの生活を体験してみて、楽しいことや今まで体験してこなかったことなど貴重な経験ができました。

その反面、日本と違い不便なことや危険なことが多くあると感じました。ではなぜフィジーが世界で一番幸福度が高いのか、そして、なぜ日本は幸福度が低いのかについて疑問を感じました。

研究を進めていく内にわかったことがいくつかあります。
一つ目に、「自分が今幸せだ」という質問に対してYESと答えられる人が圧倒的に違うことです。フィジーのスコアは85/100。日本は47/100。
私は日本人の多くは、将来に対する不安が大きいためこのようなスコアになったと考えています。

二つ目に、人との関わり方の違いです。日本は単独世帯と核家族が多く、近隣との関わりが少ないと考えられます。一方でフィジーは近隣との関わりは多く、時に一緒に食事をしたり、夜遅くまで話をしたりします。田舎の方面や村などになると三世帯世代が多く、近所同士の付き合いも深いため、困った時などは助け合う精神を持っています。

フィジーは日本と比べて、上辺だけの関係ではなく、家族のような深い関係を構成しているのではないかと感じました。
まだまだ研究しきれていない部分があると感じているのでこれからもっと深く研究していこうと考えています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

  • 投稿者:dcj34883
  • 投稿日時:2018/04/20 19:50

에코 팜 만들기(エコファームづくり)

안녕하십니까. 저는 일본에서 자란 재일교포 4세입니다.
그리고 여기 사야마교수님께서 배우는 3학년 김가나입니다.
오늘 저는 어제 연구연습에서 실시한 에코 팜활동에 대하여 보고드리겠습니다.

그날은 날씨가 좋아 우리가 향한 곳은 리공학부와 골프장 사이에 위치하는 에코 팜이였습니다.
우리가 처음 봤던것은 풀이 무성한 밭이였습니다.
이런 모습으로부터 모두 다 익숙이 안되는 농기구를 이용하고 열심히 작업을 하였습니다.
이것이 남동무들이 밭을 발굴하는 모습입니다.
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한줄로 곧바로 발굴하는것이 진짜 어려울것 같았습니다.
그후 녀동무들도 같이 작업을 하여 겨우 야채를 심을 준비가 되였습니다.
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우리는 이번에 도마도 고구마 오이 등 여름의 야채를 심었는데 작업은 무사히 끝났습니다.

모두 함께 작업을 하니 앞으로의 야채 성장이 진짜 기대됩니다.
이 에코 팜 활동은 우리가 흔히 겪지 못하는 경험을 할수있었고 모두와 함께 작업할수 있어서 즐거운 사간을 보낼수가 있었습니다.
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앞으로도 저희들의 활동을 보살펴 주시면 아주 기쁘게 느낍니다.

마지막까지 저의 서투른 문장을 읽어주신 분들 정말로 감사합니다.

이상 어제의 에코 팜 활동이였습니다.

——————————————————————————————————-こんばんは。佐山ゼミ3回生の金可那です。

昨日ゼミの時間に行ったエコファームの手入れについてご紹介していきたいです。

天気にとても恵まれ、私たちが向かった先は理工学部とゴルフ場の間にあるエコファームでした。

最初に私たちが目にしたのは草で生い茂っていた畑です。

このような状態からみんな慣れない農機具をうまく使いこなしながら作業に取り組んでいきます。

これが男子たちが畑に穴を掘る様子です!

1列に綺麗に畑を掘るのがとても難しそうでした。

その後、女子たちも一緒に作業を行い、みんなで念願の畑に畝を作る事ができました。

畝が出来上がった事でトマト、サツマイモ、キュウリ、ブロッコリーなどの野菜の苗を植え、作業は無事に終了しました。

みんなと一緒に作業をしたからこそ、とても楽しい時間になりました!!

これからの野菜の成長が本当に楽しみです。

この日のために準備してくれたエコファーム係のみんなありがとうございました。

それからみんなお疲れ様でした!

最後までお読みいただきありがとうございました!
以上、昨日のゼミ活動でした。

  • 投稿者:efl28144
  • 投稿日時:2018/04/20 18:18

Top seven disruptive technologies for cities

Top seven disruptive technologies for cities

Technology is quietly but radically disrupting and transforming how cities deliver services to their citizens, economically and in new modes.

Examples include:

1. 5G mobile networks

2. Blockchain technologies

3. Artificial intelligence / Machine learning / Big data

4. Autonomous vehicles

5. Low-cost space exploration, micro-satellites

6. Biometrics, digital ID, and digital payments

7. Drones

– World Bank Cities

https://medium.com/world-of-opportunity/top-7-disruptive-technologies-for-cities-2a06b3396e9e

  • 投稿者:Hari SRINIVAS
  • 投稿日時:2018/04/20 06:24

進級論文について

おはようございます!
佐山ゼミ新4回生の西田潤一です!

今回は、私の研究テーマである「企業が経済活動を行う際の環境意識〜CSRとCSVの相違点〜」について、軽く書かせて頂きます!
研究動機としては、世界的に人口が増加していく中で、経済活動がさらに活発になり、多くの資源が消費され環境保全は困難になるのではないかと疑問に思いました!
そして私は、企業の活動に焦点を当て、「経済活動とビジネスはトレードオフの関係にある」と仮定して、企業が持つ環境保護に対する意識や活動を研究することにしました!

進級論文の内容としては
1高度経済成長期以降からの経済活動とその影響
2過去の経済活動から学び、変化した環境保護に対する意識
3環境保護に対する考え方CSRとCSV
となっております。

上記の研究により、「経済活動とビジネスはトレードオフの関係にある」という仮定は間違いだったことがわかりました。

少し話が変わりますが、就職説明会などでほとんどの企業が、CSR.CSVの考え方を重要視していることに気づきました。

現在では、まだまだ理解が足りていないので、より深く研究しようと思っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

  • 投稿者:dej30884
  • 投稿日時:2018/04/20 04:04

2018.4.19 チャペル

インドネシア交流セミナー2017 参加者
野村晃紀さん、福永未希さん、桑原彩歌さん(総政2年)
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(参加者の声)
・英語スキルを磨きながらの交流がとても楽しそうで、大学生活の中で一度は参加してみたいなと思いました。写真はどの参加者も楽しそうで、生き生きとしてていいなと思いました。国際交流に興味がわきました。
・楽しそうだなと思いました。特にデイリーパートナー制は素敵で、充実したプログラムだと実感が伝わってきました。
・インドネシアがイスラム教の国であると知ってはいたけど、多民族が済んでいる多くの文化が交じり合った国であることを初めて知った。外国に行ってみたいのでとても参考になりました
・ただ人と交流するだけでなく、自分のことや日本のことをしっかり知ることが大切だと思った。自分たちで1から企画するのは大変だと思うけど、充実感もあると思う。
・文化の紹介だけでなく、自分の国の文化をもう一度理解できるとてもいい機会だと思いました。日本特有のごはんを英語で紹介するのはとても大変だろうなあと思いました。
・チャペルでは様々な経験をした人から話を聞けるので、新しい知識が得られて楽しいです。
・静かな時間を過ごすことができました。自分と周りの環境をよく観察し、がんばろうと思います。
・異文化にふれることは自分の視野を広げ、価値観を変化させてくれると思いました。一度CIECを訪ねてみようと思います。大学生活の中でいろんな経験がしたいと思います。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/04/19 17:50

ゼミへの抱負

29016325 小林薫

自分は、プレゼンテーションが苦手だからこのゼミで練習して得意になれるように頑張りたい。

台湾でのプレゼン発表会やリサーチフェアで将来に活かせる経験を積みたい。

宜しくお願いします。

  • 投稿者:小林 薫
  • 投稿日時:2018/04/19 16:25

これからゼミ活動への抱負

29016507 李 拯宇
ゼミの勉強をとって人の前でいつでもどこでも自信を持って意見を表す能力。そして、未来の生活や仕事の中にも、情報のまとめやポイントの整理、問題発生と解決の際に対応する方法などのスキルを身につけたい。
よろしくお願い致します。

  • 投稿者:李 拯宇
  • 投稿日時:2018/04/19 16:11

これからのゼミ活動への抱負

29016211 飯尾朋美

人前に立って話すのが苦手なので、プレゼンテーションは何度も練習し、自分の伝えたいことをしっかり伝えられるようになりたいと思っています。

宜しくお願い致します。

 

  • 投稿者:飯尾 朋美
  • 投稿日時:2018/04/19 15:44

これからのゼミ活動への抱負

29016114 礒野菜々加

プレゼン能力の向上を目指し、システムデザインの知識を深めながら、自分の将来のビジョンを明確化できたらいいなと考えています。

宜しくお願い致します。

  • 投稿者:礒野菜々加
  • 投稿日時:2018/04/19 13:30

これからのゼミ活動への抱負

29016535 吉田由紀子

公務員講座を取っているのですが、ゼミ活動と両立してどちらも中途半端にすることなく最後までやり切りたいと思っています。

ご指導のほど宜しくお願い致します。

 

  • 投稿者:吉田 由紀子
  • 投稿日時:2018/04/19 12:56

2018.4.18 学部創立記念チャペル(24年目に入る)

学部創立記念チャペルの中で、SPS Award(成績TOP10・Best Contribution)、小島賞(優秀論文賞)の授与が行われました。
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(参加者の声)
・阪神淡路大震災の年にこの学部ができたことを初めて知って、自分がこの学部に来たことにすごく意味を感じます。SPS Awardをいただけて本当に嬉しいです。
・本日チャペルに参加するのは2回目です。受賞式をしたりお祈りをしたりするだけでなく、みんなと関わる場でもあることが分かりました。1つでも早く讃美歌を覚えたいです。
・今日の受賞式を見ることによって、1回生としてやる気がわきました。自分も何かに貢献できるようがんばります。
・受賞者の活動内容を聞き、自分ももっと社会に目を向け、意見を持つようになりたいと思った。
・久しぶりにチャペルに来たので、すごく懐かしく感じました。2年連続TOP10に入れてうれしいです。
・いろんなことに挑戦し、研究にも一生懸命な先輩みたいになりたいと思った。
・これからの4年間、可能性や挑戦できることが無限にあるんだと実感した。今日のチャペルに参加できてよかった。
・先輩方の受賞される姿を見て、学びんでいることを現実に生かしたり発表したりすることの大切さを感じました。勉強のための勉強でなく、もっと現実に関わってこそ意味のあるものになるんだなと思った。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/04/18 12:54

2018.4.17 チャペル

4月10日~17日 チャペルオリエンテーション
新入生を迎え、総合政策学部チャペルがはじまりました!

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  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/04/17 11:46

ゼミ合宿!!

こんばんは!佐山ゼミ3回生の赤尾奈美です。

 

今回、ゼミ合宿で千刈りキャンプ場に行ってきました!一泊みんなと過ごすことができ、楽しい思い出ができました!

3回生14人と、フル参加!4回生も来てくださいました!!

自己紹介からスタート!相手に自分を知ってもらい、また相手を知りとてもいい時間になりました。

夕食はなんとなんとバーベキュー!火を起こすところから始め、協力することができました。

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バーベキューでは、お肉からシーフード、野菜など盛りだくさんでした。手際よく焼いてくれたので、食べる専門の私にとっては最高の時間でした!

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夜は卓球で3回、4回生共に盛り上がり、白熱した戦いでした。

 

今回の合宿で話す機会があまりなかった人とも話すことができ、仲を深めることができました。これからのゼミが楽しみです!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

以上、ゼミ合宿でした!

 

 

  • 投稿者:dvm29870
  • 投稿日時:2018/04/17 00:13

残された大学生活をどう過ごすか

はじめまして。4月から佐山ゼミでお世話になります、太治あゆみ(たじあゆみ)です。今回は、「残された大学生活をどう過ごすか」について書かせていただきたいと思います。

私は、大学を受験する際に明確な目標が見つからず、色々な大学や学部を受験しました。関西学院大学総合政策学部を受験したのは、家から近く、車で通えるからという単純な理由からでした。
やりたい事や興味のある事は、就職するまでに自然と見つかるものだと考えていました。しかし、明確な目標を見つけられないまま、気づけば大学生活もあと半分になっていました。私は残りの大学生活で、早く自分のやりたいことを見つけ、それに向かって自分の力を伸ばしていきたいと考えています。
佐山ゼミではフィールドワークなどに積極的に参加し、さまざまな経験をすることで自分の目指したい方向を見つけたいきたいと考えています。そして、その目標を実現するために必要なものを考え、身につけていきたいです。よろしくお願いします。

  • 投稿者:exn25087
  • 投稿日時:2018/04/10 20:42

残された大学生活をどう過ごすか

初めまして。

4月から佐山ゼミでお世話になります、神原朱里(かんばら あかり)と申します。今回は「残された大学生活をどのように過ごすか」というテーマで書かせていただきます。

私は2年間を別の大学で過ごし、この春関西学院大学に編入学しました。編入学を決めた理由は、様々な社会問題の解決の糸口を私なりに見つけたかったからです。別の大学でも貧困や児童労働などの世界の問題を取り扱ってはいましたが、2年間という期間はそれらを学ぶのに不十分だと感じたのです。現在私は食品ロスや食料廃棄率の問題に興味を持っています。残された2年間で学び残しがないように励みたいと思います。

もちろん勉学の面だけではなく、大学生活も楽しみたいと思っています。ゼミ活動を通して、新たな関係を築けることを楽しみにしています。よろしくお願いします。

  • 投稿者:esg49457
  • 投稿日時:2018/04/10 18:53

進級論文について

おはようございます!

 

佐山ゼミ新4回生の渡邊永です。

佐山ゼミへ入った新3回生のみなさん!おめでとうございます!

まだ誰とも会えていませんが近いうちに会うことになると思いますので

これからよろしくお願いします^^

 

さて、新学期も始まりましたが、私が昨年度1年間でテーマとしてきた進級論文について書かせていただたこうと思います。私が佐山ゼミに志望した大きな理由の1つでもある阿蘇のフィールドワーク。私自身が熊本県出身ということもあり非常に興味をもっていました。この阿蘇の草原をベースとした研究を進級論文でも記載しています。

 

私の進級論文のテーマは、”阿蘇の草原は私たちにとって必要なのか” です。

初めに説明をしておきたいのですが、決して草原が必要と捉えておらず、むしろその重要性、価値、活用に大いに私自身が積極的です。

 

そもそも草原には大きくわけて2種類あります。高山や気象条件等により発生する「自然草原」と人為的に維持・管理を行っていく「二次草原」です。阿蘇地域の場合は二次草原に当たり、約1000年前の平安時代から草原の維持・管理を地域の人々を中心に継続されてきたとされています。また草原の維持・管理には大きな負担かかり、事実、阿蘇の草原を維持・管理している方々の平均年齢の高齢化やボランティア人口の減少も進んでいる状況です。

 

私は阿蘇地域に実際に複数回訪れ地域に暮らす人々や環境と交流を重ねる中で、私たちの世代が草原を今後も守り続けるということにどのような価値があるのかを独自で考察しています。そこで仮説として2つの重要性から私たちは草原を守り続けていく必要があると考えています。

①社会(ビジネス)的重要性

②文化的重要性

 

①社会(ビジネス)的重要性

阿蘇の草原は活用方法として多岐にわたっています。草原そのものを活用して行われる畜産業。また草原を含めた阿蘇の景観を目的とする観光業。その他複数の産業が草原の恩恵を受けながら生業として繁栄している状況です。私たちはこの産業を継続すること自体が地域を支えると考える点から重要でありかつ、草原の維持・管理をするべきであると考えています。

②文化的重要性

阿蘇地域に暮らす人々にとっては、自然に対する畏敬の念や環境の神に対する信仰が少なからず存在すると考えます。自然を含む環境があることで地域の暮らしが守られているという可視化できない草原に対する価値が存在すると考えています。暮らしている方々の数だけ存在する可能性もあり文化面から見ると無数であるとも考えています。

 

この重要性に関する仮説をもとに、今後は実践を通して、少しでも私たちが重要であると確信できる状況を可視化して証明していくことを予定しています。そして卒業論文のテーマとして引き継ぎ、可能限り2点の重要性を確立していきたいと考えていますので引き続き、見守ってもらえたら嬉しいなと思います。どうぞよろしくお願いします。

 

 

 

  • 投稿者:fkt49684
  • 投稿日時:2018/04/10 09:30

残された大学生活をどのように過ごすか

初めまして。4月から佐山ゼミにお世話になります、藤沢浩行(ふじさわ ひろゆき)です。今回は「残された大学生活をどのように過ごすか」について書かせていただきます。

私は昨年の10月に体育会サッカー部を退部しました。理由はいくつかありますが、その中の一つに新しいことに挑戦し経験を積んでいきたいという思いがありました。部活を辞めてから、いろいろやってみる中で、世界の広さ、自分の知らないことの多さ、自分の未熟さなど多くのことを痛感しました。また、やりたい職業や卒業してからやりたいことなどはまだ決まっていません。残りの二年間でいろいろ経験していく中で見つけたいと思っています。残された大学生活をより濃く、充実したものするためにも、そして人として一人前になるためにも何事にも積極的に興味をもって取り組む姿勢を大切にしていきたいです。ゼミ活動を通して、新たな発見や仲間といい関係が築けるように頑張っていきます。これからよろしくお願いします。

 

  • 投稿者:fon26055
  • 投稿日時:2018/04/07 16:33

総政チャペルのスケジュール

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授業期間の火曜・水曜・木曜 10:35~11:05、神戸三田キャンパス2号館101チャペル
チャペルは学年を問わず誰でも参加できます。皆さんの参加を待っています。

2018年度 春学期チャペル
(予定が決まり次第、追加していきます)


新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
オリエンテーション期間のみ、指定された日に出席して下さい。

4月10日(火)オリエンテーション[1]学生番号 8309 ~ 8449
4月11日(水)オリエンテーション[2]学生番号 8450 ~ 8608
4月12日(木)オリエンテーション[3]学生番号 8001 ~ 8145

4月17日(火)オリエンテーション[4]学生番号 8146~8308
4月18日(水)学部創立記念チャペル 24年目に入る
4月19日(木)インドネシア交流セミナー2017参加学生 野村晃紀(総政2年)ほか

4月24日(火)Bridge for Children, KGU 石丸加菜(総政3年)ほか
4月25日(水)村瀬 宗教主事 4/1イースターをおぼえて
4月26日(木)関西学院グリークラブ

5月1日(火)宮川 雅充(総合政策学科教員)
5月2日(水)Eco-Habitat 関西学院
5月3日(木)李 政元(都市政策学科教員)

5月8日(火)関西学院大学YMCA-KSC(KSCY)桑原彩歌(総政2年)ほか
5月9日(水)村瀬 宗教主事
5月10日(木)三田を知ってもらい隊 諸富稜(総政3年)ほか

大学キリスト教週間 合同チャペル(2日間)
第一日 5月15日(火)講話 長峯 純一 副学長
第二日 5月16日(水)講話 田淵 結 院長

5月17日(木)原田 千尋(総政卒業生。公益財団法人大阪YWCA職員)

5月22日(火)フィリピンの女性と子どもと一緒に歩む学生団体 くじら
5月23日(水)村瀬 宗教主事
5月24日(木)K.G. Blessed Choir

5月29日(火)Bahram Enanloo(NPO法人Peace & Nature代表)
5月30日(水)KSCハンドベル&アンサンブル
5月31日(木)照本 清峰(総合政策学科教員)

6月5日(火)関西学院 聖歌隊
6月6日(水)村瀬 宗教主事
6月7日(木)Christian Morimoto Hermansen(法学部宣教師)

6月12日(火)宗前清貞(総合政策学科教員)
6月13日(水)村瀬 宗教主事
6月14日(木)

6月19日(火)上田直宏(日本キリスト教団教師)

おしらせ:学生のみなさんへ。
総政チャペルにかかわる問い合わせ・意見・提案、チャペル報告・演奏希望などがあれば宗教主事に連絡ください(ymurase@KG)

(リンク)
関西学院宗教センター

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/04/03 20:49

進級論文について

皆さんこんにちは!佐山ゼミ新4回生の中川航佑です!

今日は僕の研究テーマである「アカウミガメの産卵の現状と砂浜の関係性」についてを紹介します!

私は屋久島にて、2週間ウミガメの孵化調査を行いました。内容としては、深さ60cmの産卵巣から孵化卵殻を掘りおこし、孵化率を調査します。この際に、産卵巣には自然のものと、安全な場所に移された移植の産卵巣の2種類があります。そして、調査を続けるうちに、安全な場所に移された産卵巣よりも、自然産卵巣の方が高い孵化率を示すことに疑問を持ちました。

そこで、この疑問を題材に研究を進めました。そこで明らかとなったのは、①移植先に卵が密集しすぎることで酸素が薄くなる②卵の向きが変わることで死滅するなどの要因が明らかとなりました。

内容としてはまだまだ深く、伝えきることはできません。そこで新3回生の方にはぜひ、屋久島で実際に孵化調査を体験してほしいです!感じることは様々だと思いますが、今後の為になることは間違いなしです!是非ご検討を!!!

 

  • 投稿者:for42477
  • 投稿日時:2018/04/01 00:02

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