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제2차 에코팜 풀베기(2回目 エコファーム草刈)

안녕하십니까. 사야마교수님 연구실에서 배우는 3학년 김가나입니다.
오늘 6월 21일 점심시간에 실시한 제2차 풀베기에 대하여 소개드리겠습니다.

점심시간에 에코팜에 가보니 벌써 사야마선생님이 계셨습니다.
선생님은 11시정도에 오시고 우리보다 먼저 작업을 해주시고 계셨습니다.
2주일만에 가보니 야채들도 이전보다 많이 자라 있었습니다.
우리는 자란 상추를 먹어 보았습니다.
우리가 흔히 먹는 것과 달리 좀 쓴 맛이 하였습니다.
그외도 피망 도마도가 자라 있었습니다.
우리가 직접 에코팜을 가꾸니 성장이 더욱 기대됩니다.

마지막까지 읽어주신 분들 감사합니다.
이상 제2차 풀베기에 대해서 입니다.
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こんばんは。佐山ゼミ3回生の金可那です。
今日6月21日のお昼休みに行った2回目の草刈についてご紹介していきます。

昼休みにエコファームに行ってみると、すでに佐山先生が私たちよりも先に作業をして下さっていました。
2週間ぶりに行ってみると、野菜たちは以前よりもたくさん育っていました。
その中で私たちはサンチュを食べてみました。味は私たちが普段食べているよりも、若干苦い味はしましたが、とれたての新鮮さを感じる事ができました。
その他にもピーマンやトマトなどが育っていました。
私たちが作ったエコファームをみんなで見守り、どんどん成長しているのを見るのが本当に楽しいです。
これからも収穫までみんなでエコファームに愛情を注いでいきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 投稿者:efl28144
  • 投稿日時:2018/06/21 23:58

2018.6.21 チャペル

留学生スピーチ
総政2年生 プープーマウン(ミャンマー)、温馨(中国)、文世煥(韓国)
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留学生・帰国生による聖書朗読
朝鮮語(韓国語)、中国語、英語、ミャンマー語、アラビア語、イタリア語)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・留学生の流暢な(当たり前かもしれないけど)母語での朗読を聞いて感動した。日本語も上手だしすごいと思った。それぞれの留学に対する思いや日々感じていることが聞けてすごく刺激になった。
。もっと留学生と仲良くして色々な話を聞きたいなと思いました。関学の総政には多くの留学生がいることが分かってよかったです。こういう環境を生かしたいです。
・留学生の人が異国の地でがんばっていて、日本語で明るく話しているのを見てとても感動した。私も留学経験があって留学生の気持ちが分かるので、仲良くなりたいと思う。
・私は中高6年間国際学校に行ってたので、今日のチャペルはとても刺激的でした。大学に入ってから早2か月ですが、外国の方との交流が減っているなと感じていたので、これから身近な留学生と交流したいです。すごく楽しかったです。
・関学にこんなに留学生がいることを初めて知りました。私は韓国のことが好きなので、メディアの報道の仕方のこととか聞けて本当によかったし、留学生の皆さんのことがわかって今日のチャペルに来てよかったです。
・まず日本語のレベルとか、日本についての知識の多さに驚いた。不安が多い中、前向きな姿がすごくかっこいいし、私も元気をもらえました。
・いろいろな国の人のスピーチが聞けてとても新鮮だった。留学生の出身国の知らなかった文化や言語を知れてとても貴重な体験でした。
・国を超えて学びに来ている人にすごく敬意を持ちました。もっとお話しを聞いてみたいです。
・アジアの国々は日本に近くて遠い国と言われているように、近いからこそ知らないことや間違って認識していることがあると思います。学生レベルの交流から、その溝を埋めていけたらいいなと思いました。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/21 12:47

2018.6.20 チャペル

6/20 「世界難民の日」を迎えて
講話 辻本久夫氏(本学非常勤講師、こくさいひろば芦屋代表)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・今日が世界難民の日だと初めて知りました。UNHCRなどの活動の応援など、難民になってしまった人たちのためにできることをよく知っていきたいと思いました。
・今回のチャペルはすごく考えさせられるものだった。世界の現状に目を向けて自分にできることは何か考え動きたい。
・私は直接戦争を見たことも経験したこともありません。正直、歴史的な過去の出来事でした。しかし今も難民が生まれる問題は続いていることをあらためて知りました。
・今こうしてチャペルに座っている間にも、多くの難民の子どもたちが助けを求めていることを思うと心が苦しいです。無視してはいけないと思います。何ができるか考えたい。
・難民受け入れは、ただ住んでもらうだけでなく、生活を充実したものにしていく未来のことも考えないといけないことが分かった。
・ボートピープルの人々について深く学んだことがないため、日本やベトナムにもこんな歴史があったのかと新しい発見だった。
・せっかくキャンプまで逃げてきても、そこで選別されて家族がバラバラにされることもあると聞き、悲しくなった。難民の受け入れをしやすい社会になってほしい。
・この間の地震の影響で家に帰ることができなくなり、難民の状態になりました。あれが毎日続くと思うと胸が痛みます。難民の人は僕の何百倍もつらい思いをしている。なにかできることをしていきたいと思う。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/20 14:10

言語学講演会の御案内

この度、関西学院大学総合政策学部今西研究室では、Michael Yoshitaka Erlewine 先生(National University of Singapore)をお招きして言語学講演会を開催致します。

ご関心をお持ちの方は、是非お越しくださいませ。
申込不要、参加無料です。
以下、ご案内申し上げます。

関西学院大学言語学講演会
日時:2018年7月14日(土)15:00〜16:30
会場:関西学院大学西宮上ヶ原キャンパス 大学院1号館209
講師:Michael Yoshitaka Erlewine氏(Assistant Professor, National University of Singapore)
演題:“Agent extraction and topicalization in Bikol (joint work with Cheryl Lim)”
要旨:The theoretical status of “subject” in Austronesian languages and “subject-only” restrictions on A’-extraction have been central questions in the study of Austronesian syntax. In this talk, we discuss an apparent exception to the subject-orientation of A’-extraction in the central Philippine language Bikol. Although Bikol shows the familiar subject-only restriction on clefting and wh-movement, we show that it allows topicalization of non-subject (passive) agents. Furthermore, although local clefting is limited to subjects, we show that embedded non-subject agents can be clefted long-distance. We propose that, in such examples, local topicalization feeds long-distance clefting. These exceptions to the “subject-only” extraction restriction shows that the extraction restriction in Austronesian languages is explained through considerations of locality rather than thematic role.

(添付のポスターもご参照ください。)

主催:関西学院大学総合政策学部 今西祐介研究室

本講演会は科研費18K12388(研究代表者:今西)の助成を受けたものです。

お問い合わせ先: 今西祐介研究室(yimanishi@kwansei.ac.jp

関西学院大学言語学講演会(July, 2018)

  • 投稿者:imanishi
  • 投稿日時:2018/06/18 11:23

ダイクストラ法

井垣ゼミ14期の田辺勇太です。

私は2回の授業にわたり、ダイクストラ法についてプレゼンしました。

 

教科書を読んで分かった気になっていても、人に説明するとなると詰まってしまうことがありました。

プレゼンしてみると、自分が本当に理解できているかどうか一瞬でわかってしまいます。

 

普段から、教科書や本の一言一句を丁寧に読みこなしていく癖をつけていこうと思いました。

 

 

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  • 投稿者:ekn23340
  • 投稿日時:2018/06/17 04:04

里山実習 第4回!

こんばんは!佐山ゼミ3回生の赤尾奈美です。

 

今日は、(株)神戸R&Dセンターを訪れました!

まずはじめに、関西学院大学名誉教授である、久野武先生から貴重なお話をしていただきました。戦後から現在までの自然の変化や、人々の生活の変化など、実際の経験をもとに話していただき、とても勉強になりました!

 

次に、「植物の芽生え」についての説明を受け、いざ実習です!!!

 

今回は、この写真のように苗をポットに入れる作業をしました。

ポイントは、まず最初に土を水で湿らせることです!そして、ポットに土を入れ、苗を真ん中にくるように入れ土をかけていきます。

ここでもポイント!

土はできるだけ多く入れるのがいいそうです!多く入れることで栄養を十分に取り入れることができるからです!

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今回作った苗は、クヌギ、コナラ、アラカシ、イロハモミジ、コジイです。全部で約260個の苗を作りました。1DEB1AD3-BB78-49CD-99E5-ABAA949C400C

 

この実習で、森ができるのはヒトとの関わりが重要であり、何も手を加えないからと言って森になるわけではないことが分かりました。日本の自然環境の現状を知り、森づくりの大切さを考えることができました。

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  • 投稿者:dvm29870
  • 投稿日時:2018/06/16 21:11

エコーファム(草刈り)

大家好,我是佐山小组的邵一帆。

上周四(6月7日)老师带着我们去给之前种的蔬菜除草。这里面的小番茄已经结出了果实,蔬菜也长的很大了。同时周边也长满了杂草,看起来很杂乱。

经过我们的一番努力,杂草都被我们除干净了,虽然很热,但是很满足。

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先週木曜日、佐山ゼミは草刈りに行きました、小さいトマトはも見れます。

しかし、周りの草もたくさんあります。みんなを努力して草はなくなりました。

疲れたけど、楽しいでした。

  • 投稿者:epn28445
  • 投稿日時:2018/06/14 19:17

2018.6.14 チャペル

フラサークル Mahalo
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(参加者の声/出席票コメントから)
・踊っている時のMahalo皆さんの笑顔がとても素敵で、元気が出ました。震災で傷ついた人たちへの曲では、本当に力をもらえるような気がしました。
・Mahaloには「ありがとう」という意味があるのを初めて知りました。また、フラが、文字がない文化の中のコミュニケーションの手段だと知り、あらためてよさを感じることができました。
・アロハスピリットやハワイ語の意味など、初めて知ることが多かったです。初めて生でフラを見ましたが、とてもキレイで、よかったです。
・ハワイについて、フラについて知ることができました。知識を得てから見たら、より楽しむことができました。チャペルに来て、ハワイを感じることができました。優雅で、きれいでした。
・メンバーがすごく仲良さそうで、音楽もすごくハワイらしいゆったり感があり癒されました。みなさん堂々と踊られていて、見ているこちらまで楽しくなりました。
・生でフラダンスを見るのは初めてでした。一つ一つの動きに意味があることを知らなかったし、現代の曲でも踊ることができるということに驚きました。また見たいです。
・私が想像していたよりもフラダンスは実際は複雑で、正直難しそうだと思いました。また、自分たちで振り付けを考えているということだったので驚きました。癒されました。
・ハワイに行ったことはないけど、波を表すしぐさや曲の雰囲気から、どんな場所であるかイメージでき、自然と頭の中に風景が浮かんでくるような感じでした。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/14 12:44

卒業論文進捗報告06/14

すいません。進捗が遅れました。

 

○成果(やったこと)

今週は仮説を立てるためにもう一度文献を見直した。具体的には、アンケートで使われた尺度や相関があった項目、負の相関があった項目、

相関がなかった項目を確認した。

 

来週の予定

既存の研究では使用されなかったアンケートの尺度を見つけ、そこから仮説を立てます。

  • 投稿者:梶谷和矢
  • 投稿日時:2018/06/14 08:41

部分決定過程

14期の奥知桂です。

私は部分決定過程についてプレゼンをしました。

分かっているつもりでも表面的なことしか分かっていなかったので、

井垣先生に「ぶっちゃけて言うと?」と聞かれて答えられず焦りました(笑)

人前に立って発表する難しさを痛感しました。

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  • 投稿者:eam26844
  • 投稿日時:2018/06/14 08:15

多段決定過程

井垣ゼミ14期の田下依実梨です。

今回わたしは離散時間最適制御問題と多段決定過程についてプレゼンしました。

前に立つと自分の理解できていない部分が浮き彫りになることがわかり、また、相手にわかりやすいプレゼンをするにはどうすればよいかを学べるいい機会になりました。

両手を使って説明するとわかりやすいことを学びました!!!!!井垣ゼミプレゼン

  • 投稿者:dqm21259
  • 投稿日時:2018/06/14 08:15

2018.6.12 チャペル

講話 宗前清貞先生(総合政策学科)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・講話を聞いて背中を押された気がします。私は臆病な性格なのでやってみたいことがあっても行動に移す勇気が出ず、苦手意識が働いてしまいます。でも、挑戦することに前向きになろうと思いました。
・人生は偶然な出会いがとても大事なんだと思った。大学が楽しさを提供してくれるのではなく、自分から出会いの場に行って楽しさを見つけることが大切だと気づいた。
・いろいろな生き方があると思うが、今やっていることは何一つ無駄なことではないので、自分のためだけでなく、周りの人のためにも生きていく生き方がしたいと思いました。
・私も1浪してこの春大学生になったので、多くの部分に共感しました。「何歳からでも人生は変えられる」。すごく心に響きました。
・週10回バイトとか(日に2食)吉牛とか、そういう忙しい中でも夢あきらめないのすごい。でも他人の評価気にするのわかる。
・私は大学に入って正直、満たされずに過ごしていると思います。でも宗前先生の話を聞いて、安定した学生生活よりもいろいろなことにチャレンジして出会いを大事にして、最終的に落ち着いていけたらと思います
・身近な先生のカッコイイ過去の苦労や努力を知れてすごくおもしろかったです。共感もあったし、やっぱりすごい人なんだと感じました。また大学で学ぶ面白さについて教えてもらえた気がします。
・大学の教員から、これほど人間味のあるお話しが聞けるとは思いませんでした。「今の環境」を大事にしようと強く思いました。
・先生の学問の取り組み方に強い印象を受けました。大学に入って難しい講義があり、ついためらいがちでしたが「めじめに考えると面白い」というお話を聞いて考えが変わりました。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/12 13:33

残りの学生生活の過ごし方 ①

皆さんこんにちは。小西ゼミ4回生の瀧尻和子です。

いつも小西ゼミのブログをお読みいただきありがとうございます。

さて、早いもので6月になり2018年も折り返し地点です。新しい学年が始まってから2か月がたったわけですが、4回生になり学生生活も残り1年ということで今回は私自身が残りの学生生活をどのように過ごしていきたいかをお話ししようと思います。

よければ是非最後までお読みください。

私が残り1年の学生生活でやりたいことは大きく分けて2つあります。

一つは、将来にむけて勉強を進めることです。

私は大学卒業後大学院に進学し、さらなる研究を行いたいと考えています。そのためには、大学院に合格することはもちろん、卒業論文も納得のいくものを書き上げ、研究をさらに進めることが必要であると考えています。また、アカデミックな英語能力の向上も目指す必要があると考えています。

学部卒業までの1年は、修士課程に向けて学術的な知識の基礎固めのためさらに勉強を重ね、学部4年間の集大成となる卒業論文の執筆に真剣に取り組みたいと考えています。

もう一つは、恋愛することです。

私は、定期的に人生設計を考え、そのために今何が必要かを考えるのですが、最近それを考え直していた時に、自分が出産したい年齢から結婚などを逆算したときに、そろそろ本気で恋愛しないとまずいことに気が付きました…

とにかく恋愛は私にとってめんどうなものでしかなかったので今まで避けて通ってきたのですが、卒業までの最後の1年は私が最も苦手とする恋愛に本気で向き合ってみようかと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

Hello, everyone. I’m Wako Takijiri, a 4th year student in Konishi seminar.

Thank you always for reading Konishi seminar blog.

It is June, it means we have only another six months by the end of 2018. It has passed 2 months since new classes stared and we become 4th grade. There is only a year by our graduation, so today I’m going to write how and what I will spend this year.

I’m happy if you read our blog to the end.

There are two main things which I want to do during this year.

One is the study for my future.

I’m going to enter the graduation school after I graduate university, so I should study more during this year. For example, I should finish up writing a good graduation paper, and I should improve my academic English skill.

Another is being love with somebody.

I think it’s about time to be love with somebody seriously.

It is hassle for me to be love with somebody, but I want to try this year, the last year as a university student.

Thank you very much for your reading.

  • 投稿者:dpt44487
  • 投稿日時:2018/06/11 22:47

第3回 環境測定実習

こんばんは!佐山ゼミ3回生の太治あゆみです。今回は先週に引き続き環境測定実習についてお伝えします。今日は臭気測定でした。

臭気とは匂いのことです。匂いの感じ方には個人差があり、今まで測定してきた 水質や大気 のように数値化することが難しいため、悪臭に関しての環境基準はありません。さらに、悪臭は人が実際にどう感じるかが重要であるため、測定は人の鼻を使って行います。この測定をする上で欠かせないのが “臭気判定士” の方です。臭気判定士とは国家資格で、測定結果を公式に発表するには臭気判定士の方々が測定全てを総括して測定を行う必要があります。

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この測定には臭気判定士だけではなく、実際に匂いを嗅ぎ、どこまで匂いを感じることができるか調べる “パネル” という人が複数必要です。今回私たちはこのパネルと、オペレーターとゆう仕事を体験させていただきました。源臭を薄めたものを嗅いでいくのですが、オペレーターとは正しい濃度に源臭を薄める役割のことです。

詳しい測定の方法は、次のようになっています。

3ℓの気体を袋に入れたものを3つ用意します。その中の1つはオペレーターが適当な濃度に薄めた臭気が入れてあります。
それをパネルの人が嗅いでいき、3つのうち何番の袋に臭気が入っているかを当てます。
大半の人が当たることができた場合は、さらに濃度を薄めます。

これを繰り返し、匂いを感じることが出来なくなると終了です。

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実習のメンバーでもかなり個人差があり、正解・不正解で盛り上がりました。

正解・不正解から得た数値を使って、臭気濃度を求めました。

他の人が感じない匂いも感じる人、匂いに鈍感でなかなか判別出来ない人など本当に様々で面白かったです。

 

この環境測定実習ももう3回目、次で最後になってしまいました。毎回楽しみながら知らなかったことをたくさん学ぶことができ、とても嬉しく思っています。あと1回ですが、実習メンバーでもっと仲良くなりたいと思っています。

最後になりましたが、関西環境管理技術センターの方々、毎回本当にありがとうございます。次回もよろしくお願いします。

 

  • 投稿者:exn25087
  • 投稿日時:2018/06/09 22:09

에코팜 풀 베기(エコファーム草刈)

안녕하십니까.사야마교수님 연구실에서 배우는 3학년 김가나입니다.
이번에 6월 7일 점심시간에 실시한 에코팜의 풀 베기에 대하여 소개드리겠습니다.
우리는 4월 중순에 에코팜을 만들었습니다.
오래간만에 가보니 야채들이 많이 성장하고 있었습니다.
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풀이 많은 상태였으니 이번에는 이것을 모두로 베였습니다.
날씨는 무덥고 흔히 보지 않는 식물도 있었으나 모두 함께하니 즐겁고 깨끗이 할수가 있었습니다.
다같이 에코팜을 가꾸니 애착도 생기고 여름의 수확도 아주 기대됩니다.
여름에 다시 에코팜에 대하여 보고드리겠습니다.
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마지막까지 읽어주셔서 감사합니다.
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こんばんは。佐山ゼミ3回生の金可那です。
今日、6月7日のお昼休みに行ったエコファームの草刈りについてご紹介していきます。

私たちは4月の中旬にエコファーム作りをしました。久しぶりに行ってみるとサンチュ、ピーマンなどが順調に育っていました。
草がモサモサ状態だっので、今回はそれをみんなで刈りました。

外はとても暑くて草を刈る最中にトゲトゲとした植物(ワルナスビ)もありましましたが、みんなでやると楽しく、あっという間に綺麗にする事ができました。
みんな一緒になってエコファームを育てているので愛着もわいてきました。
夏までの収穫が本当に楽しみです!
最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 投稿者:efl28144
  • 投稿日時:2018/06/07 20:34

에코팜 풀 베기(エコファーム草刈)

안녕하십니까.사야마교수님 연구실에서 배우는 3학년 김가나입니다.
이번에 6월 7일 점심시간에 실시한 에코팜의 풀 베기에 대하여 소개드리겠습니다.

우리는 4월 중순에 에코팜을 만들었습니다.
오래간만에 가보니 야채들이 많이 성장하고 있었습니다.
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풀이 많은 상태였으니 이번에는 이것을 모두로 베였습니다.

날씨는 무덥고 흔히 보지 않는 식물도 있었으나 모두 함께하니 즐겁고 깨끗이 할수가 있었습니다.
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다같이 에코팜을 가꾸니 애착도 생기고 여름의 수확도 아주 기대됩니다.
여름에 다시 에코팜에 대하여 보고드리겠습니다.
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마지막까지 읽어주셔서 감사합니다.
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こんばんは。佐山ゼミ3回生の金可那です。
今日、6月7日のお昼休みに行ったエコファームの草刈りについてご紹介していきます。

私たちは4月の中旬にエコファーム作りをしました。久しぶりに今日行ってみるとサンチュ、ピーマンなどが順調に育っていました。
草はモサモサ状態だっので、今回はそれをみんなで刈りました。

外はとても暑くて草を刈る最中にトゲトゲとした植物(ワルナスビ)もありましましたが、みんなでやると楽しく、あっという間に綺麗にする事ができました。
みんな一緒になってエコファームを育てているので愛着もわいてきました。
夏までの収穫が本当に楽しみです!
最後までお読みいただきありがとうございました。

  • 投稿者:efl28144
  • 投稿日時:2018/06/07 20:12

2018.6.7 チャペル

講話 Christian Morimoto Hermansen先生(法学部宣教師)
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(参加者の声/出席票コメントより)
・釘でできた十字架の物語が、キリスト教学で学んでいることと関連してとても印象深かった。キリスト教の根底には他者への愛があると思いました。
・今日の話を聞いて、人とのかかわりをよくするために「愛されたように愛し」、「ゆるされたようにゆるす」この2つをしようと思いました。
・「やられたら、やりかえす」という考え方は小さい頃からずっと当たり前に思ってきた。でも復讐は復讐のくり返しになることを歴史は証明していて、「和解」「許し合う」ことを大切にしようとしているキリスト教の考え方はとてもよいと思う。
・赦しと和解を背景とした歴史のエピソードを聞くことができて良かったです。英語でのお祈りも新鮮でした。God, forgive us!
・北朝鮮と韓国の間の傷をいやせるのは政治家ではなく国民だという言葉がすごい心に残りました。
・ドレスデンに行ったことがあるのでとても興味深かったです。日本とドイツの歴史は少し似ていると思った。「和解」はとても難しいことであるけど、そのための努力が実際になされていることは大事だと思った。
・木曜チャペルはいつもキリスト教学Aの後にあるので、キリスト教について深く考える1日になりました。
・1時間目の授業の復習をするように、イエスの心の美しさのようなものを学びました。1900年以上も経ったときにも戦争のさなかでイエスの教えが生かされていたということに驚きました。
・人をゆるすことと憶えておくことは別なのだと気づきました。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/07 13:56

卒論進捗報告

先日メーカーが出版している本はあったのですが 若者の車離れには言及しておりませんでしたので テーマを考え治す所から始めようと考えています。

テーマーを決めるにあって文献調査を徹底的に行いたいと思います。

  • 投稿者:葦苅 秀紀
  • 投稿日時:2018/06/07 10:45

卒業論文進捗報告06/07

申し訳ございません。進捗が遅れてしまいました。

 

〇成果(やったこと)

すいません。申し訳ないですが、選考が立て込み今週は卒業論文を進めることができなかった。スキマ時間を作りその間にコツコツと進めると宣言していたが、なかなか時間が確保できなかった。

 

〇来週の予定

・仮説を立てる

・研究テーマを確定させる

 

  • 投稿者:梶谷和矢
  • 投稿日時:2018/06/07 10:44

2018.6.5 チャペル

関西学院聖歌隊 音楽チャペル
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(参加者の声/出席票コメントより)
・今日は音楽チャペルで、とても楽しかったです。きれいな歌声ですっと耳に入り、気持ちがおだやかになりました。歌っている時の表情が生き生きとしていて、聞いている側もとても元気な気持ちになりました。
・聖書の箇所と合わせて歌っていくことで、より心にうったえかけられているような気持ちでした。
・「変わるもの」と「変わらないもの」の区別、変わらないものを受け入れる心をください、という言葉が頭に残った。
・今日のチャペルはいつもと異なるかたちで、キリスト教の世界観を感じることができて新鮮でした。
・朝から聖歌隊の歌が聞けてうれしい。今週1週間も感謝の心をわすれずに頑張りたいです。
・英語の賛美歌でも、日本語訳がついていたのでありがたかったです。またどこかの機会で演奏会等に参加したいなと思いました。
・今日は聖歌隊の皆さんの歌声がとてもよかったです。いつも自分が歌っているものだけでは分からない、歌の意味や感じ方などを改めて考えることができた。
・アカペラで歌われていてすごいなと思いました。聖書の内容が読まれることで歌の内容が分かってよかった。すばらしい歌声でした。

チャペルの予定はこちらをご覧ください。

  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2018/06/05 13:58

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