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今週の三田・里山キャンパス(80):クリスマスツリー点灯

クリスマスツリーの点灯が始まりました。(アカデミックコモンズ前)

満月だったらよかったのですが、撮影が一日遅れました。

昨日(11月30日)の満月はビーバームーンと呼ばれているようです。

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  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/12/03 11:14

【4年生】卒業論文発表

本日、4年生の卒業論文の最終発表会がオンラインでありました!

4年生の卒業論文のテーマは様々ですが、データ分析に基づいた考察や政策提言を行うのが主なスタイルです。

その後、春ぶりのオンライン飲み会で近況報告を行いました。

最終提出に向けて、各々ラストスパートをかけて頑張ります(^^)
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  • 投稿者:dzi49420
  • 投稿日時:2020/12/02 12:17

リサーチフェア2020に参加しました!

皆さん初めまして!安ゼミ3回生の須藤茉衣です!

今回は先日11月20日(金)に行われたリサーチフェアに参加した振り返りを書きたいと思います!

安ゼミの3回生は2チームに分かれて企業と課題解決に取り組むMラボチーム、研究発表を行うリサフェチームとして数ヶ月間取り組んできました。

私たちリサフェチームは直営・フランチャイズ複合型が一般的とされる外食サービスにおける海外展開について国内外完全直営を貫く”サイゼリヤ”に焦点を当てて研究しました!

例年キャンパスで行われるリサーチフェアも今年はオンライン開催、、多くの壁にぶつかりました!対面で多く集まれないこともあり、なかなかテーマや研究の方向性が定まらず不安も感じる事が多かったですが、一人一人役割分担に対してそれ以上に頑張ってくれたお陰で無事に発表を終える事ができました。

今年度は学校に行く機会が少なく、ゼミメンバーとも交流の場が少なかったですがこの研究を通して皆を知れた事が一番嬉しかったし研究も楽しかった!

卒業まで皆と一緒にもっともっと国際経営学の学びを深めていきたいですね!

来年度4月からは後輩とも学べるかな〜楽しみです!それではまた〜!!

  • 投稿者:ehh47272
  • 投稿日時:2020/12/01 14:03

今週の三田・里山キャンパス(79):ナンテン(実)

きれいに色付いていました。(第一厚生棟横)

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  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/30 11:48

11月27日の西立野ゼミ説明会について

11月27日(金)5限に西立野ゼミの説明会を行います!以下詳細です。

日時:11月27日金曜日16:50~ (以前の投稿で17:50~との表記がありましたが、正しくは16:50からです!)

場所:オンライン

内容:2回生に向けたゼミの説明会

【当日の流れ】

3回生のゼミ活動について(10分)

4回生のゼミ活動について(10分)

各グループの研究発表(各グループ5-10分)

座談会(15分)

 

 

当日のzoom URL

トピック: 西立野ゼミ説明会

時間: 2020年11月27日 04:30 PM 大阪、札幌、東京

Zoomミーティングに参加する

https://zoom.us/j/97557328735?pwd=Ty9jQTR4UDBlWHhScjdFL1QvMTR4Zz09

ミーティングID: 975 5732 8735

パスコード: 24

  • 投稿者:uchida
  • 投稿日時:2020/11/26 06:49

今週の三田・里山キャンパス(78):2020基礎演習メンバー(6)

今日は天気が今一つでしたが、頑張ってくれました。

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  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/25 23:04

分けることと名を付けることPart4:“分けられた”人たち

2020 11/22 今回は、“分けられてしまった”人たちについて紹介しましょう。

 私はかつてタンザニア連合共和国西部のマハレ山塊国立公園で、あわせて3年ばかりをすごしたことがあります。この公園はタンガニーカ湖東岸に半島のように突き出ていますが、この湖の中央にはタンザニアとブルンディザイール(現コンゴ民主共和国)ザンビアを分ける国境が走っています。だから、湖の東岸から私の眼に入る西岸は隣国コンゴ(当時はザイール)なのです。

 ある日の暮れ、湖岸でぼんやりしていたら、なにやらカヌーを漕いできた男が一人、上陸してきたのでのぞき込むと、プラスチックのサンダルが束ねられていて、要するに当時社会主義政策をとって物不足のタンザニアへ、資本主義国から手厚く支援を受けていたザイールから物を売りに来た商人なのですが、考えてみれば国境をまたいできたものの、そこにイミグレーション税関もあるわけはなく、要するに密出入国でありかつ密輸の現場なのです(もちろん、かわいいものですが。ちなみにそのサンダルは香港製でした)。

 さて、この湖面を切り分ける“ボーダー”はもちろん自然のものでも、また民族の違いでもなく(湖岸の両岸でほとんど同一の言語を話しています)、1885年のベルリン会議でドイツ、ベルギー、イギリスの間で分けられものに過ぎず、かつそれ以来、ボーダーが動くことはありません。と言うよりも、このボーダーを下手に動かせば、紛争・暴動を引き起こして、脆弱な国家は崩壊しかねないのです(宮本・松田、1997)。

 ちなみに1960年代のアフリカ諸国の独立ラッシュ後、ヨーロッパ列強の手でいったん策定された国境が変わり、国家が分割された(=ボーダーが引き直された)例は、エリトリアエチオピアから独立戦争を経て独立したケース、そしてアフリカ最大の国家であったスーダンからやはり数度の内戦を経て南スーダンが分離したケースだけです。

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 その一方で、人々の暮らしは昔も今も基本的には変わりません。先ほど紹介したように、カヌーを漕げばタンガニイカ湖を横断することなどわけもない。パスポートを持つ者などいるはずもないから、すべては密出入国にほかならず、いくばくかの商品等を持参すれば密輸です。

 当然、行き来する者たちの間で男女の仲で結ばれることもあります。知り合いのタンザニア人の男性がザイール人の女性と結婚した時のこと、ふとまわりの連中に
「あの二人の子供は、いったいどちらの国籍になるのだね?」と尋ねると、
「病院で産んだら出生証明書をくれるから、最近は病院で産むことが多いけど、タンザニアの病院で産めばタンザニア人に、ザイールで産めばザイール人になる」としごくのんびりした答えが返ってきて、妙に納得したものです。どちらの国にも戸籍などなく、人々は近年まで自分の生まれ年(したがって年齢も)さえ知らなかったのです(蛇足ながら、戸籍とは世界の中でも日本、韓国、台湾等に限られた特殊なものです)。

 こうした光景は、近代国家以前の、“国境”があいまいだった頃に比べれば、あたりまえのことでした。しかし、1885年にベルリンで締結された条約にもとづけば、彼らの動きは立派な不法行為なのかもしれません。なによりも、近代国家は運営にお金がかかり(ニューヨークの国連に大使を派遣するだけでも、アフリカの一般民衆からすれば気が遠くなるような経費が必要)、そのためには税金をとりたてなければいけない。とすれば、“国民”の勝手な行動を制約し、彼ら(=我々)を囲い込もうとするのはある意味必然というべきかもしれません。

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 その上で、民族とは何で決まるのか=どんな基準で“分ける”のか? という難題が残ります。民族は「文化の伝統を共有することによって歴史的に形成され、同属意識をもつ人々の集団」とされています(『広辞苑』第四版)。そして一般的な理解では文化≒言語の共有が民族の形成に欠かせないとされます。

 とは言え、現実には簡単ではありません。例えば、“ユダヤ民族”では、母語はラディーノ語イディッシュ語など多数の言語に分かれます。すると、ユダヤ民族は単一の人種/民族というよりも、むしろユダヤ教という宗教で結びついた社会集団と言うべきかもしれません。

 さらに、誰が分けるのか? アフリカでは、植民地時代に先住民を“部族”に分割することが多かったことが知られています。ところが、この“部族”は必ずしも実態をともなったものではなく、植民地政府の恣意的な措置であった場合も多い(宮本・松田、1997)。その一方で、この“創られた伝統”がいつしか政治/社会的実態をおび、後年の“部族主義(トライバリズム)”を助長させ、“民族/部族紛争”に発展した例も少なくないのです。

 とくに植民地政府がしばしば採用した“分割統治”は、“集団”に“実体性”をもたらし、しばしば政治集団に再編成をおこない、結果として紛争や戦争の原因となりました(例えば、ナイジェリアでのビアフラ戦争等)。

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 さて、“民族集団”自体は数十年、数百年の単位で発生、分散、消滅、統合、再編成されることもめずらしくありません。

 たとえば、私が3年間ほどつきあっていたトングウェは、タンザニアで認められている120近い“民族”のうちの一つです。先ほども触れたマハレ山塊国立公園の周辺、面積にしておよそ2万平方キロばかりのトングウェ・ランドに2万人ほどが住んでおり、コンゴ・コルドファン語族のニャムウェジ語系のトングウェ語を話しています。とはいえ、こうした弱小語は共通語(タンザニアの場合はスワヒリ語)の普及(学校教育およびラジオ放送)で、消滅の危機にあります。

 それでは、トングゥエの人々は何時からトングゥエなのでしょう? この地で40年近くチンパンジーの研究を続けた西田利貞は調査の初期に、書き言葉を持たず、伝承世界に生きている彼らに聞き込みをおこなっています(西田、1973)。その結果、彼らの父系をたどるとおよそ7,8世代、つまり150~200年ほど前まで遡れますが、それは対岸のコンゴ出身の祖先に行きあたるのです。しかも、複数の民族に分かれるということです。

 それ以上はすべて推測でしかありませんが、複数の民族の出身者が何らかの理由で湖の東岸に移動し、紛争と融合をくり返しながらやがて一つの民族を創出するのは、アフリカではそれほど珍しくことでもないようです。このように民族は語られぬ歴史の中で、次々に生まれてはまた変わっていく存在なのですが(宮本・松田、1997)、それが植民地政府の意向で“部族”という名称で固定化・分類されると、そのこと自体がやがて“部族対立”や“民族紛争”に発展していきかねない、それがアフリカの近代化の一断面とも言えるのです。

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 近代国家としてもっともふさわしい存在は、大革命後に成立した“国民国家(ネーション・ステーツ)”としてのフランスと、政治的思想をバックにした契約国家とも言うべきアメリカ合衆国があげられます。もっとも、アメリカは少し特殊に過ぎるので、前者のフランスをとりあげてみましょう。

 ヨーロッパ史を少しひもとけば、フランスは歴史的にほんの少し前まで文化的にも政治的にもとても単一国家とは言えないものでした。たとえば、現在フランスと呼ばれている地域とその周辺は、かつてフランス王国の他、ブルゴーニュ公国、ブルターニュ公国、ナバール王国など多くの政治権力に分かれていました。

 これらの諸政治権力があるものは統合され(例えば、ブルターニュ公国は最後の女王アンヌとフランス王シャルル8世・ルイ12世の結婚により統合)、また、あるものは(ブルゴーニュ公国のようにブルゴーニュ地方はフランスに吸収されますが、フランドル地方はオランダ・ベルギー等として独立します。

 こうした“小国家”や“地方文化”を最終的に一つの“坩堝”に溶かし込んで“フランス民族”を形成したのが、“フランス革命”の最大の成果であり、ナポレオン戦争で倒れた100万人を筆頭に、膨大な人命の犠牲によって、フランスの輪郭が形作られます。

 それでは、アフリカで成立している国家とはなんでしょうか? 1885年のベルリン会議等によって人工的に分割された植民地は、そのままの形で独立の日を迎えます。そのため、ほとんどが複数民族によるモザイク国家となり、ナショナル・アイデンティティは稀薄か、存在しない(砂野、1997;池野・戸田、1997)。ネーション・ビルディングとは、そうしたモザイク社会の中で、近代的国家を建設することにほかなりません。とはいえ、1967年からのビアフラ戦争、ソマリア(氏族社会への回帰)、コンゴ(統治機構の地域的分解)、エリトリア(宗教等の理由から国家分裂)、ブルンディ・ルワンダ(“民族”間の対立)等、国民的統合(ナショナル・インテグレーション)の進行どころか、国民解体(ナショナル・ディスインテグレーション)的な現象が多く見られています。

 そんななかで、タンザニアという国家はネーション・ビルディングにかなり成功した国ともいえるでしょう。これが3年間、トングゥエたちとつきあっても私の実感です。先にも触れたように100を超える民族から構成されるとされ、ザンジバル島のオマーン系スルタン政権を除けば、19世紀のドイツによる植民地化前に統一された政治勢力はなかったタンザニアで、1961年の独立後、1963年のザンジバルとの統合を経て、スワヒリ文化という複数の文化がまじりあった文化が普及していたことも手伝い、国家的アイデンティティの醸成に成功している1例ともいえます。それは、かつて欧米の手で“分けられていた”人たちが、自らの手で一つのアイデンティティによってまとまろうとする運動でもあるのです。

  • 投稿者:高畑由起夫
  • 投稿日時:2020/11/22 06:18
  • カテゴリ:“研究”について, フィールドについて, 国際政策に関連して, 異文化理解
  • 高畑由起夫研究室

今週の三田・里山キャンパス(77):リサーチ・フェア

23回目を迎えた今年のリサーチ・フェアは、昨日と今日の2日間、オンラインでの開催となりました。私の担当したセクションでは高校生を含む4本の発表がありました。発表した皆さん、沢山の元気や刺激をありがとう。

そして運営に携わった先生方やスタッフの皆様、お疲れさまでした。

20201121リサーチ・フェア

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/21 17:10

今週の三田・里山キャンパス(76):2020基礎演習メンバー撮影(5)

第5弾をお届けします。

20201118(6) 20201118(4) 20201118(5) 20201118(1) 20201118(2) 20201118(3)

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/19 10:27

リサーチフェア 西立野ゼミ発表について

11月20日に開催されるリサーチフェア(オンライン)に西立野ゼミの3グループが登場します。研究内容に興味のある方は、覗いて観て下さい。

16:50 環境グループ 住宅用太陽光発電の普及を目指して~地方自治体による補助金制度の有効性~

17:20 交通グループ ディーゼル車運行規制は大気汚染を改善させたのか

17:50 貿易グループ 途上国のODA支援による貿易輸出額の効果

https://zoom.us/j/96867750342?pwd=bzM1NlEraDYwUkRGNk1XYkFoL3Y4Zz09

ミーティングID:968 6775 0342
パスワード:766867

  • 投稿者:西立野 修平
  • 投稿日時:2020/11/18 23:31

西立野ゼミ説明会

11月27日(金)17:50~18:20にゼミのオンライン説明会を行います。
関心のある方は、以下のZoomリンクから参加してください。予約は不要です。

https://zoom.us/j/97557328735?pwd=Ty9jQTR4UDBlWHhScjdFL1QvMTR4Zz09

ミーティングID: 975 5732 8735
パスコード: 24

  • 投稿者:西立野 修平
  • 投稿日時:2020/11/17 06:59

今週の三田・里山キャンパス(75):カツラとマルトール

落葉の進むカツラの脇を通り過ぎたら、カラメルのような甘い香りが漂ってきました。

香りの元はマルトールという物質のようです。(Ⅰ号館第一厚生棟側)

20201116カツラ落ち葉

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/16 15:54

今週の三田・里山キャンパス(74):2020基礎演習メンバー撮影(4)

今日は何の日? 撮影日は11月11日でした。

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  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/12 13:25

今週の三田・里山キャンパス(73):落葉踏み

一面の落ち葉。歩きながら録音してみました。

同じ気持ちなんでしょうか? 録音中、自転車が脇を通り抜けていきました。

(Ⅲ号館前)

20201109落ち葉踏み

落ち葉を踏む音

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/11 10:35

2020年度秋学期 関西学院大学 総合政策学部チャペル

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授業期間、毎週水曜日にメッセージ映像を配信します。
日付・担当者をクリックすると映像(Youtubeページ)に移動します。

★LUNAチャペルレポートを出す人は配信日に合致した提出ページから出すように、また期限に注意して下さい

<2020年度秋学期>
12/2 「光は闇の中で輝いている ~2020年ツリー点灯~」村瀬義史 宗教主事

11/25 「ことばは人類に与えられた最高のギフト」今西祐介 准教授(総合政策学科)
      英語学、言語類型論などの科目を担当

11/18 「希望」 トリーベル・クリスティアン 宣教師

11/11 「明日何者になる?」谷口摩柚さん(総政2016年度卒業/SWITCH WA JAPAN所属/(株)日立造船勤務)

11/4 「今、身に着けておくべき社会で必要となる力について」小西尚実 准教授(国際政策学科)
      グローバルキャリアデザイン、国際公務員などの科目を担当

10/28 「あなたを呼ぶ声 ~Calling, 召命について~」村瀬義史 宗教主事

10/21 「コロナ・パンデミックの中、積極財政は可能なのか」朴勝俊 副学部長

秋季 大学キリスト週間 大学合同チャペルのメッセージ
10/13~ 「建学の精神」 嶺重淑 大学宗教主事
今週は「秋季大学キリスト教週間」本学すべての学部でメッセージ映像を共有します。
上記のほか次の3つの映像も準備されています。
10/14 卒業生・関係者からのメッセージ
10/15 関学のキリスト教活動を支える学生団体の紹介
10/16 全学部チャペル
宗教センターが配信するこちらのリンクをぜひご覧ください。
https://www.youtube.com/channel/UCNIjhUyBcxy-srch5PjtgLw/

10/7 「タラントンのたとえ」トリーベル クリスティアン宣教師

9/30 ヒューマンサービス支援室ボランティアコーディネーター(CO)からのメッセージ
赤畑清花(総政2年)、井吹未奈(理工2年)、岡 秀和(職員)

9/23「“今”というPresent」村瀬義史 宗教主事
(秋学期のはじめに/9.28 KG創立記念日を迎えて)

(リンク)
関西学院宗教センター

チャペルに関する問い合わせは、宗教主事 村瀬 ymurase@kwansei…へ

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  • 投稿者:murase
  • 投稿日時:2020/11/10 20:00

今週の三田・里山キャンパス(72):ソヨゴ(実) 祝700回

赤い実が目立ちました(Sky Garden横)。

ふちの波打つ葉が風にそよそよと「そよぐ」ことが名前の由来のようです。

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記念すべき700回目の投稿となりました。

  • 投稿者:佐山 浩
  • 投稿日時:2020/11/08 13:19

山田ゼミ 学生によるドローン空撮映像 奄美大島マテリアの滝

2020年2月奄美大島マテリアの滝の空撮動画です。BGMは本学部非常勤講師の江夏正晃氏制作の”parting glass”。

  • 投稿者:山田 孝子
  • 投稿日時:2020/11/06 17:58

ドローンを勉強する山田ゼミ生の手による空撮映像 神戸三田キャンパス2

関西学院大学神戸三田キャンパス空撮映像シリーズです。

  • 投稿者:山田 孝子
  • 投稿日時:2020/11/06 17:53

山田ゼミ 学生によるドローン空撮映像 神戸三田キャンパス

2019年関西学院大学リサーチフェアに出展した時の動画を、さらに加工したものです。素材は、1年前に撮影したものです。

  • 投稿者:山田 孝子
  • 投稿日時:2020/11/06 17:50

山田ゼミ生の手による空撮映像 喜界島

言語学の専門家として、喜界語を研究する今西先生と共に鹿児島県喜界島に2020年2月に赴き、空撮しました。
喜界語が話される島の自然、風景を記録しています。

  • 投稿者:山田 孝子
  • 投稿日時:2020/11/06 17:45

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